
地震発生から情報集約までを
ワンストップで
地震情報を自動で取得し、担当者へ通知。
現場からの被害報告を集約し、本社で最新の状況を一元管理・可視化。
各施設の状況を一覧把握でき、被害の大きい施設などを判断して、優先的な対応につなげられます。
被害情報をすばやく集約

Feature
サービスの特徴
01
災害情報を自動取得
発生エリアと物件情報を照合し、対象となる物件を迅速に把握することが可能。
02
現場の状況をリアルタイムで
各現場から、被害状況・安否情報などを入力。必要な情報を共通のフォーマットで収集。
03
集めた情報を一元管理・可視化
入力情報を自動集計し、ダッシュボードで見やすく、一元管理することができます。
Function
入力できる主な項目
- favorite
人的被害 被害の人数を入力できます。
建物被害 建物の損害状況を段階で入力できます。
ライフライン状況 電気・水道・ガスなどの稼働状況を入力できます。
対応状況・共有管理 現場で起きている課題の対応内容や進捗を入力・共 有できます。
and more...
Flow
導入による効果

Plan
料金プラン
課題やニーズに合わせた各種プランを取り揃えています
詳しくはお問い合わせください
FAQ
よくあるご質問
その他にも気になる点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
Q
自社が持っている物件マスタを利用できますか?
はい。すでにご利用いただいている物件マスタを活用できます。CSVなどによるデータの取り込みや、既存システムとの連携にも対応可能です。現在の管理方法を確認したうえで、最適な方法をご提案します。
Q
地震発生時にはどのように情報が通知されますか?
地震情報を自動で取得し、物件情報と照合して対象となる施設を抽出します。対象施設や担当者への通知方法については、お客様の運用に合わせて設計します。
Q
スマートフォンやタブレットから入力できますか?
はい。スマートフォンやタブレットなどから、被害状況や安否情報などを入力できます。現場から収集した情報は、本社・対策本部側で確認できます。
Q
自社の運用に合わせて入力項目を変更できますか?
はい。お客様の災害対応フローに合わせて、入力項目や選択肢などを設計できます。人的被害、建物被害、ライフライン、対応状況など、必要な情報に合わせて入力フォームを構築します。
Q
既存システムとのデータ連携は可能ですか?
はい。CSVやAPIなどを利用した外部システムとのデータ連携に対応可能です。既存システムの仕様や運用を確認したうえで、連携方法をご提案します。
Q
どのくらいの施設・物件を管理できますか?
施設・物件数に応じてシステム構成を設計できます。大規模な運用についても、アクセス数やデータ量などを考慮して最適な構成をご提案します。


